8. ゴミ記事を書くことは正しい。

ブログ運営

と、思います。

読まれない記事を「ゴミ記事」と、この記事ではしています。

なぜ、ゴミ記事を書くことが正しいのかについて書いておきたいと思います。
将来、迷ってしまった時の自分の為に。

スポンサー広告

トレーニング

記事を書くことを継続したことで、文字数を書けるようになりました。
最初は500文字書くのも大変でしたが、今では1,000文字くらいは普通に書けるようになりました。
さらに、リライトすることで文章構成力が成長したと思います。

有効記事だけを書こうとすると書く機会が減へってしまいます。
更には、有効記事を書こうとしたときに上手く表現出来ないことがあります。
有効記事を書く為のトレーニングになっていると思います。

私の心の師匠としている有名ブロガーが、言っています。
「僕も、ブログを始めたころの文章を今読み返すと、恥ずかしくなります。」
初めは誰でも初心者です。

書き続けていると、本や新聞、ブログ等の上手な文章を読んだ時に、こんな表現方法があるんだと勉強になります。

継続は力なり

そうすることで、ブログの更新頻度を維持できます。

特化ブログ、超特化ブログは、1記事、1記事が全力投入になると思いますので難しいと思いますが、雑記ブログであれば、この考えでもいいと思っています。継続は力なり。かと。


書くことを続けていけば、「どんな記事が読まれる」とか「どんな表題にするといい」とかも分かってくると思っています。実際にいくつかの記事はSEOで高順位を獲得出来ています。

ブログを理解出来てくる

他の人が、ブログを書く為のアドバイス記事やブログに関するYouTubeで言っていることが少しずつ分かってきます。

 

最後に、個人ブログですので、自分のやりたいようにやればいいと思います。誹謗中傷記事、虚偽の記事でなければ、ゴミ記事がSEOでマイナスになることは無いと思います。多分。

正しくは、雑記ブログなら、
「ゴミ記事を書くことは無駄ではない。」
「書かないよりは書いた方が良い。」
です。

ということで、「ゴミ記事を書くことは正しい」でした。

あ。当たり前ですが、ゴミ記事だけでは駄目です。
有効記事をしっかりと書きましょう。有効記事を良いものにする為のゴミ記事です。

迷った時の将来の自分に。。。

コメント

タイトルとURLをコピーしました