GORIXのチェーンルブオイル

ロードバイク

良い点とか、悪い点とかが、全く分からないのでサッと書いておきます。

使っていて、問題は何も起きていません。いいと思います。

機械油独特の臭いが弱い気がします。

チェーンオイルには、ドライタイプとウェットタイプがあります。

調べてみたところ、ドライタイプが良いらしいということで、ドライタイプを買ったような気がします。

GORIXのオイルを買ったの理由は、ポーチを買おうとして、チェーンオイルも必要とのことだったので、一緒に買ったような気がします。

これしか使ったことが無いので、良い悪いは正直分かりません。

3年以上使っていて問題は感じていません。

3年経っても、120ml(1本)を使い切っていません。もう少しで使い終わりそうです。

ウェットタイプの方が玄人っぽく感じます。

ウェットタイプは、粘度や添加内容にも違いがあって、用途などに合わせて何種類かラインナップされています。

この記事を書く上で、改めてドライタイプとウェットタイプの違いについて調べてみました。

【ドライタイプ】

チェーンが汚れにくい。(汚れが付きにくい。)

晴れた日、湿度が低い時に使用する。

雨の日には向かない。オイルが水と一緒に流れてしまう。

浸透しやすいので、30分~1時間以上置いてオイルを拭き取る。

ドライタイプはチェーン以外に、ディレイラーやブレーキのヒンジ部分にも使えるタイプもあるようです。

GORIXのオイルも使用できると書いてあります。

【ウェットタイプ】

未舗装などのダート、長距離を乗る時等に向いている。

雨の日は、ウェットタイプを使用する。

浸透しにくいので、オイルをさして一晩位置いてからオイルを拭き取る。

雨の日は、基本乗らないようにしているのでドライタイプで問題なさそうです。

実は次に使うオイルを何かの勢いで買ってしまっています。いつ、何の理由で買ったのか全く覚えていません。

AZの自転車用チェーンルブ ロードレースです。

調べてみたらウェットタイプでした。

使って違いを感じることが出来たら、レビューしてみたいと思います。

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